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スクリーンセーバーを使用する

Microsoft Windows Vista

スクリーンセーバーとは、コンピュータを使用しているときに、何も入力しないまま一定時間が経過すると、自動的に画面表示を切り替えて、画面を黒くしたりアニメーションなどを表示したり、画像をスライドショーで流したりする機能のことです。

このスクリーンセーバーは、ディスプレイの焼きつき防止を目的とした機能だということを知っていましたか?焼きつきというのは、同じ画面を長時間表示すると、ディスプレイの発光剤が変質して画面に模様が残るという現象のことです。今では技術も進歩したり、液晶ディスプレイに代わってきているので当初の目的とは違う意味で使用されることが多くなっています。


それでは、スクリーンセーバーにはどういったものがあるのでしょう。Windowsを使用しているのであれば、何種類か標準で付いています。「ラインアート」、「宇宙飛行」、「フラワー」、「3D迷路」などです。また、インターネットなどから無料のスクリーンセーバーをダウンロードし利用することもできます。


ダウンロードで入手できるもので人気があるスクリーンセーバーは、やはりタンレント物のスクリーンセーバーや映画やアニメなどのものが多いようです。入手先は無料のスクリーンセーバーダウンロードサイトやそれぞれのタレントや映画のサイト、各メーカーのサイトなどで入手することができますので、いろいろ探してみてください。


RSS関連リンク
どうした?西武 2007夏市 おかいのもクマのスクリーンセーバー を早速ダウンロードしてインストールしてみました。冬市でスクリーンセーバーが無かっただけに期待が大きかったせいもあると思いますが、はっきり言って、がっかり(_) おかいものクマの顔が右に左に流れるだけのシンプルな

 


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