<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>パソコン初心者：定年後から学ぶPC利用法</title>
      <link>http://www.p-con.biz/</link>
      <description>PC基本知識を身に付けることで音が出ない、起動しない、重い、遅いetcパソコンのトラブルや故障などにも対処する力が身に付くはずです。定年後の方やシニアの年代の方でも当サイトではそれらの知識をわかりやすく紹介していきますので、是非ご活用されてください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 09 Aug 2008 13:40:48 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ハードディスクのバックアップソフトで人気の商品</title>
         <description><![CDATA[ハードディスクのバックアップ作業はいまや常識と言えます。

大切なデータやソフト、OSなど様々なものが保存されているハードディスクが、
もし壊れてしまったら・・・


壊れてしまわなくても、誤って消してしまうなんて事も可能性としてなくはないですよね。

そんな時、ハードディスクのバックアップをとっていたなら、何の問題もありません。


データのみを何かの記録媒体に保存しておくのは簡単ですが、
それだと破損などの場合ソフトやOSのデータは取り戻せません。


ハードディスクの中身をすべてコピーしておくというやり方なら
OSやソフトなどのバックアップも可能です。

それを実行するには専用ソフトが必要になります。


ポータブルハードディスクを購入するとバックアップソフトは
付属で付いているのでお得ですね。


他にも有料、無料など様々なものがでていますので、
自分に合ったものを探してみましょう。


例えばソースネクストの
「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000KRNOGK?ie=UTF8&tag=heibonriimann-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B000KRNOGK">Acronis True Image Personal 2 (説明扉付スリムパッケージ版)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=heibonriimann-22&l=as2&o=9&a=B000KRNOGK" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」という
バックアップソフトはとても人気が高く、価格も1980円とリーズナブルになっています。


それから有名な「ハードディスク革命」というソフトは
「Acronis TrueImage Personal」よりは高価になりますが、
使い勝手もよく機能も充実しています。


そしてセキュリティソフトで有名なシマンテックからも「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0015BJ3AQ?ie=UTF8&tag=heibonriimann-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B0015BJ3AQ">Norton Ghost 14.0</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=heibonriimann-22&l=as2&o=9&a=B0015BJ3AQ" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」という
バックアップソフトが発売されています。


今紹介したものはすべて有料ものもですが、無料のものもいろいろとでていますので、
インターネットで探してみてください。


そして是非定期的にハードディスクのバックアップをとる事をお勧めします。
]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/08/post_31.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/08/post_31.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Aug 2008 13:40:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクのバックアップ方法とフリーソフトの紹介</title>
         <description><![CDATA[みなさんハードディスクのバックアップ作業は行っていますか？

ハードディスクというものはパソコンの部品の中で
最も壊れやすいものと言っても過言ではありません。

今正常に動いていたとしても次の瞬間に壊れるかもしれません。

ハードディスクはそういう事態が起こったとしても全く不思議ではないのです。


普通に使っていても寿命があり、一般的には３年～５年と言われています。
まさに消耗品なのです。


画像や動画、音楽、ソフトのインストールなどすべてハードディスクに記憶されています。
ですから壊れてしまうと今までのデーを取り出す事は非常に困難です。

そんな時のために是非ハードディスクのバックアップをしておきましょう。


それには主に二つの方法があります。

まずは保存しているデータのみをバックアップする方法です。

外付けのハードディスクなどに保存しておきたいデータをコピーしておくというやり方です。


しかしこの方法だとソフトやOSまでは保存できません。

ソフトやOSなどもすべて保存しておきたいという方は、
ハードディスクすべてをバックアップしておく方法がおすすめです。


この方法だと仮にハードディスクが故障してしまっても
バックアップした時の状態に復元する事ができます。

この方法で行うには専用ソフトを使います。


外付けのハードディスクを購入すれば、
ほとんど付属でバックアップ用のソフトがついていますので、ぜひ活用しましょう。


フリーソフトも紹介しておきましょう。


<a href="http://www.vector.co.jp/vpack/filearea/win/util/backup/" target="_blank">Vector　バックアップソフト一覧</a>

]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/08/post_30.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/08/post_30.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Aug 2008 14:36:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクを初期化する方法</title>
         <description>ハードディスクの初期化について調べてみました。

ハードディスクの初期化とは、パソコン購入時のクリーンな状態に戻す事です。
パソコンをしばらく使っているといろいろな不具合がでてきます。


不要なファイルの残骸が溜まってきたり、
必要なファイルが消えてしまったりと不具合の原因は様々です。


そして動作が重くなりハードディスクがカタカタと音をたてるようになり
最後にはある日突然パソコンが立ち上がらない、という事もあり得るのです。

そうなる前にパソコンをクリーンな状態に戻す事が望ましいですね。


ウィルス感染などはっきりした原因でパソコンの調子がおかしくなった場合は
すぐに初期化を実行しましょう。


ただし今まで保存してきたデータは消えてしまうので
必ずバックアップ作業をしておきましょう。


初期化の方法は、専用のソフトが購入時に付属されていますので
それを使えば比較的簡単に行えます。

ここで言う初期化とは「リカバリ」の事になります。

フォーマットの場合はＯＳによってやり方が異なります。


ここではWindowsXPを例に説明したいと思います。


まず「マイコンピュータ」から「コントロールパネル」を開きます。

そこから「管理ツール」→「コンピュータの管理」と選択していきます。


この画面の左側の下の方の「ディスクの管理」を選択すると
現在の接続状況などが右側に表示されますので、
フォーマットするディスクを右クリックし「ディスクの初期化」を選びましょう。


そして初期化が済んだらパーティションの設定をしてフォーマットをすれば完了です。


</description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/08/post_29.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/08/post_29.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 11:34:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクをコピーするフリーソフトを紹介</title>
         <description><![CDATA[ハードディスクはある日突然壊れます。

経験した方も多いのではないでしょうか。
かくいう私もその経験者の一人です。

その時の絶望感はなんとも言えないものですね。


さらに大事なデータのバックアップを取っていなかったなんて事になれば・・・
考えるだけでもゾッとしますね。


データのバックアップというのは今やパソコンを扱う人にとっては常識といえるでしょう。

でも「ハードディスクを丸々コピーしたい」なんて方もいらっしゃるでしょう。

簡単そうに思いますが自分でするとなるとこれが実はなかなかやっかいなんです。



データの中にはシステム稼動中に触れないものがあって、
それがシステム上重要なデータのために、
コピーが不十分になって正常に動作しなくなってしまうのです。


こういう場合でも、
ＯＳを別のハードディスクなりパーティションにインストールして
そこから起動すればコピー可能なんですが
これにもいろいろと問題があって特にWindows2000の人にはおすすめできません。


となるといったいどうすれば・・・


そうです。簡単にできる方法があります。


何も自分でしなくても専用ソフトを使えば簡単にハードディスクのコピーができてしまいます。


お金を使いたくないという人でもフリーのソフトがでていますので
インターネットで探してみてください。

フリーソフトを信用できないという人はもちろん市販のソフトもありますし、
専門の業者に頼むというのもひとつの手です。



ハードディスクのコピーは再インストールよりも楽チンですけど
ある程度費用なり手間がかかるものなのです。


フリーのソフトをいくつかご紹介しておきます。


<a href="http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/04/11/selfimage.html" target="_blank">SelfImage</a>

<a href="http://cowscorpion.com/HDD/DrvClonerXP.html" target="_blank">DRV CLONER XP</a>

]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/07/post_28.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/07/post_28.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 11:28:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポータブルハードディスクの平均価格</title>
         <description>ポータブルハードディスクとはパソコン本体にＵＳＢなどのケーブルを使って
つなげる外付けのハードディスクの事です。

数年前まではあまり使われていなかったものの、
ここ数年で高速なインタフェースが増えたため、普及し始めました。

最近では小型化が進み胸ポケットに入るほど小さいものもでてきています。


持ち運びしやすいというメリットのほかにも、パソコンを買い換えた時などは
データをわざわざ移し変える手間が省けます。


価格も１６０ＧＢのものでも一万円台前半で買えるので手頃な値段と言えるでしょう。

持ち運びに便利といえばＵＳＢメモリというものもありますが、
現在一万円前後のものは容量が平均８ＧＢから１６ＧＢです。

先ほどのポータブルハードディスクと比べてみると一目瞭然ですね。
容量あたりの単価はＵＳＢメモリの方は約１０倍の値段です。


ポータブルハードディスクを買うほうが断然お得と言えるでしょう。


ただし、小さいサイズのファイルしか扱わないという場合なら
ＵＳＢメモリでも十分だと思います。


画像や音楽などの大きいファイルを持ち歩くならＵＳＢメモリでは間に合いませんので、
必然的にポータブルハードディスクということになりますね。


ハードディスクは基本的に衝撃に弱いものなので、
耐衝撃ボディを採用するなど工夫が施されています。


それからデータをバックアップするためのソフトやデータ漏洩防止ソフトなども
多数ついているので、そういった点でもお得ではないでしょうか。


</description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/07/post_27.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/07/post_27.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Jul 2008 14:24:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクのパーティションの分割方法</title>
         <description>パソコン初心者の方にはパーティションと言っても何の事かわからないと思います。


直訳すると「仕切り」「分割」「分割された部分」という意味があります。

パソコンにおいてのパーティションとはハードディスクに対して使う言葉で
分割された領域という意味になります。

一つのハードディスクを二つ、三つに分割してしまうのです。

パソコン上級者の方はもう既に行っている方が多いかと思います。


パソコン購入時にもオプションで「パーティション分割」を選べる場合もあり、
最初に有料で行ってくれたりもします。


なぜそんな事をするのかというと理由はいろいろありますが、
ハードディスクが損失してデータが全て消えてしまったなんて経験をした人もいると思います。


そんな時、パーティション分割を行っていれば、
不具合が起こった領域以外には被害がいかず最小限の損失に抑えられます。


それから複数のＯＳをインストールする事もできますし、
また使い方によっては作業の効率もよくなります。


システム用のドライブとデータ保存用のドライブに分けることで、
バックアップやデフラグの時間短縮も可能です。


このように目的は様々ですが、分割するサイズを間違えてしまうと片方は満タン、
片方はがら空き、というような事にもなりかねません。


使用量の見積もりというのは意外と難しいものなので、
どういう目的で使うのかなどきちんと考えたうえで実行することが大切です。


肝心の分割の仕方ですが、ここではWindowsXPを例にあげて説明したいと思います。


まず「マイコンピュータ」を右クリックして「管理」を選択し、
コンピュータの管理画面から左側の「ディスクの管理」を選択します。


そこから未割り当ての領域を右クリックし、さらに「新しいパーティション」をクリックします。


すると新しいパーティションウィザードが起動するので
種類や容量などを選択しながら進んでいきます。


五つ以上に分割したい場合は「拡張パーティション」を選択しましょう。
分割が終了したらフォーマットを行ってようやく使用できるようになります。


この作業を行うにあたっての注意点はデータの入ったハードディスクのパーティションを
変更すると、そのディスクのデータは全て消えてしまいます。

消えて困るものは必ずバックアップをとってから実行するようにしましょう。


</description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/07/post_26.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/07/post_26.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 11:20:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクを増設する時の注意点</title>
         <description>パソコンを長年使っていると、デジカメ画像や音楽やらが気づかないうちに
どんどんたまってきて、そのうち容量が足りなくなってきますよね。

これはパソコンをやる人ならほとんどの人が経験することだと思います。

ハードディスクの容量がいっぱいになってくると、色々と不便で困りますよね。

容量満タン間際になって慌てて不要なファイルを消しても、すぐにまたいっぱいになってしまう。

それの繰り返しでは、いずれ削除できるものがなくなってしまいますよね。
でも大丈夫ですよ、容量を増やす方法はちゃんとありますから。

そこで、どうやったら容量を増やせるのか分からない方の為に、
ハードディスクの増設についてお話したいと思います。


まず、新しく大容量のハードディスクを購入し、今のディスクと交換する方法があります。

けれど、ディスクの交換ってけっこう面倒くさい作業ですからあまりお勧めできません。

では、一体どうすれば良いのかと言いますと、今のディスクをそのままにして新しいディスクを
追加してしまえばいいんです。これを増設と言います。

こまめにバックアップをとりたい人でも安心ですからお勧めです。



しかしここで注意したいのが、増設できるハードディスク、
及びCD、DVDドライブ等の総数には限度があるということです。

はじめに、自分のパソコンの確認をしておきましょう。
その上で、内蔵、外付けを決定して下さい。


内蔵型は場所をとらない代わりに、ジャンパの設定などがあったり、
増設用の空きベイとサイズの合わない場合には取り付けられないといった欠点もあります。

次に外付けのハードディスクですが、
こちらは内蔵型の入らない小さなものやノートパソコンにも増設可能です。


が、こちらにも欠点があり、内蔵型と違い外に置かなければならないのでスペースが必要です。
また、専用のインターフェースがないパソコンには増設できなくなっています。

欠点を理解した上で、購入するようにして下さいね。

後は増設するディスクの容量を予め決めておきましょう。

色々とありますが、価格は1万～2万円あたりのものを購入すれば良いと思います。

やっぱりせっかくだから、大容量のハードディスクにしたいという方であれば、
1TB(テラバイト)以上のものもありますからそちらを購入して下さい。

購入後はハードディスクの取り付けをして完成です。

容量が増えるのって、部屋の掃除を完ぺきにやった後のようにすっきり気持ちが良いですよね。
後回しにしないで早めに済ませておくようにしましょう。


</description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/07/post_25.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/07/post_25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 15:52:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクの交換方法と手順について</title>
         <description>ハードディスクの容量がなくなってきたら、交換する準備をしておきましょう。

他にも、なんだか調子が悪い、
いつもと違うなど異常が見られたら破損する予兆の可能性もあります。

メインのPCのハードディスクなら尚更注意してチェックしておかなければいけません。


容量が大きくなってくると、他の部分にもお金がかかることが多いですから
増設をした場合はそれをメインとして使ってみてもいいでしょう。

ハードディスクを交換しただけでは、起動しないのでOSを入れなければいけません。

OSの再インストールは非常に面倒な作業ですが、しなければいけません。



まず必要なのは（データを移動させるなら）古いディスクと交換する新しいディスク、
インストール用のOSのディスクです。

交換方法次第ではOSのディスクが必要なかったりしますが、
その方法が使えない場合もあるので、一般的な方法で進めていきます。

IDEタイプのハードディスクには、ジャンパーピンというものがあり、
それをマスター設定にすることでOSを入れて利用できます。

シリアルATAタイプなら必要ありません。

設定が済んだら古いディスクの位置に新しいディスクを入れ替えてしまいましょう。

データを移動させるのであれば古いディスクの設定をスレーブにして他の位置に取り付けます。
振動が故障の原因になるのでディスクはしっかりとねじで固定しましょう。

最後はケーブルをつけてマザーボードのコネクタにはめるだけですが、左右の向きに注意して下さい。

マザーボードにも「Primary」、「Secondary」とコネクタがあるので、「Primary」にはめましょう。

取り付けはこれで終了ですが、この後BIOSで設定が正しいかどうかを確認して、フォーマット、
インストールしてようやく交換が完了します。


こうした作業はなんといってもいいかげんにしてしまうと動作しないことや

不調が起こるなど問題がでてきます。

慣れればなんてことのない作業ですが、面倒なことには変わりないので、
説明書や専門サイトを見ながら慎重に作業していくといいでしょう。

他にも友人がパソコンに詳しければ、OSのインストールの経験がある場合は多いので

頼んでみるのもいいかもしれませんね。


</description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/07/post_24.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/07/post_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 09:57:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクの修復はソフトや業者の利用を</title>
         <description>ハードディスクの寿命というのは大体5年ぐらいです。

ですのでパソコンを買い換える期間も長くて5年ぐらいで変えましょうといわれているわけです。

もちろん頻繁に使用する人は半年～1年ぐらいで買い替えする人も多いでしょう。


PCの中でもクラッシュしやすいハードディスクですが、そのための対処法を怠ってはいけません。

定期的にバックアップをとっておいたりしなければ後で泣きをみることになります。

しかし、完全にバックアップできるものでもなく、
丁度保存したばかりの情報がバックアップされてないときに壊れてしまったなどはよくあることです。


そうした場合にはハードディスクの修復が必要となるのですが、
まず知っておいたほうがいいのが直るものではないということ。


じゃあなずハードディスクの修復業者があるのか？
こうした疑問がでてくると思います。もちろん修復できるものもあれば、
できないものもあるということなんですね。


ちなみにハードディスクの故障には、論理障害と物理障害の2種類があります。

論理障害のほうは、個人でも市販ソフトを利用することで修復することもできます。
しかし物理障害のほうは専用の機材が必要となることもあって、業者にお願いすることになります。


しかしこの業者選びが難しく、良い業者もいれば良くない業者もいるのが現状です。

もちろん良い業者にお願いしたからといっても確実に修復するとは言い切れないのですが、
費用が全然違ってくるのが特徴であったりします。

費用が高いところは機材などの設備が充実しているようですが、
高額なのであればPCを買い換えたほうが安上がりともいえます。

現在は安いパソコンがたくさんありますからね。

安ければ質が低いとはいえないのですが、
やはり安いなりの理由というものがあるので注意が必要となってきます。

やはり、知り合いに利用したことがある人がいれば聞くなど、
知り合いがいない人は口コミサイトを探すなどの情報収集が欠かせないと思います。


そして、修復後はハードディスクは壊れやすいといいますから、
新しいものに買い換えておくといいでしょう。


非常にデリケートなものであるということがわかってもらえたと思いますが、
こうした不慮の問題に備えるためにバックアップの必要性を
十分に覚えておくことが大切といえるでしょう。

</description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/07/post_23.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/07/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 18:53:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>HDDを探すポイントとは</title>
         <description>HDDを探すポイントを紹介していきましょう。

目的によって見ていく部分は違ってきますが、基本的なことは大抵同じだと思いますからね。

なんといっても、まずはHDDの容量のチェックからです。

HDDの容量は1TB（テラバイト）を超えるものも発売されており、かなりのものとなっています。

しかし、容量が大きくなればなるほど値段も高くなります。

一般の人がPCを利用するにあたって、
必要な範囲は動画を使用するにしても200～300GBで十分だと思います。



次にチェックするポイントとしては転送速度になりますが、
接続インターフェイスによっても随分と変わってきます。

現在の主流の規格は、SATA、USB、IEEE1394です。

USB2.0とIEEE1394では、ほぼ速度は変わりませんが
USBは多くのPCにポートが付いているのでUSBを利用するので十分でしょう。

しかし古いタイプのPCは、USBが2.0ではなく1.1の場合もあるので
この場合は速度が遅くなってしまいます。



ケーブルを別途取り付けするのであれば、
SATAを利用するのが外付けHDDの書き込み速度を活かすでしょう。

転送速度を比べてみても、USB2.0よりも断然速くなっています。


速さばかりを追求してもしかたがありませんが、
よっぽど大量の容量の転送を求めない限りはUSB対応商品で良いと思います。



次に着目するポイントとして、バックアップ機能になります。

バックアップがメイン目的でHDDを購入するのであれば、やはりRAID対応の製品でしょう。

あくまでも、最新のデータを残したいのならという場合になりますがね。


それに加えてまめにバックアップを取っておくといいでしょう。

外付けHDDを購入すると、便利な付属ソフトがたくさん付いてきます。
特に、HDDを長持ちさせる点として冷却することには注意を払っておきましょうね。

熱でやられてしまうなど、よく聞く話だろうと思います。


このように、HDDを購入する際に最低限注意しておいたほうが良いポイントを述べてきましたが
容量が多いのがいいのか、長持ちするのがいいのかなど

目的によって選ぶ製品も変わってきますので
PCに詳しい知識を持っている友人に聞いてみたり、ショップ店員に聞いてみたりと
たくさんの情報を集めてから選ぶようにするといいでしょう。


インターネットでの検索も十分役に立つ情報が落ちていることだと思います。


</description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/07/hdd.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/07/hdd.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 15:26:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外付けハードディスクが必要なワケ</title>
         <description>HDDのことをハードディスクと呼びますが、
パソコンを利用していると容量が不足してくることがあります。


ハードディスク（HDD）というのはPCの中では一番クラッシュしやすい部位ですので
長期間利用しているとハードディスク（HDD）から壊れることが多いです。


当然ながら、壊れてしまうとデータを読み込めなくなりますので
予めHDDのバックアップをとっておくようにしなければいけません。

かといっても、いつ壊れるかわからないのに前もってバックアップを取っておく人は少ないです。
しかも壊れた経験が無い人は尚更ですね。

しかし、一度壊れて痛い思いをした人はしっかりと注意しているものでもあります（笑




HDDをバックアップするには簡単な方法として、
外付けハードディスクをもう一台用意することです。
外付けは他にも容量を増やす為の目的としても使用できるので便利なものです。


外付けHDDの選び方としては、必要な容量を決めることから始めましょう。
パソコンを使用する主な目的はわかっていると大抵わかります。

仕事で使用するのか、インターネットやメールをするだけなのかでも変わってきます。



幾つか例を挙げておきますと、
文章作成などの、容量を食わないデータであれば100GB程度で十分だと思います。
動画などの大容量のファイルを保存、編集するのなら300GB前後は必要となりますね。

当然、商品価格が安価なものは容量が少なくなりますし、
逆に性能が良い物は高価になっていきます。



HDDに掛けられる予算や必要な容量から大体の選択肢が決まってくると思いますので
「バッファロー」「IODATA」「ロジテック」などの大手メーカーから
選んでおくだけでも失敗はしないでしょう。


また、御自分のパソコンのメーカーや型番と
販売されているHDDとの相性や取り付け方法など
店員さんに聞いておくと購入後もスムーズに作業が進むと思います。



外付けはいろんな用途に使えるので是非使用を検討してみるといいと思います。


</description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/06/post_22.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/06/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 06:39:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最低限のウイルスの対策法</title>
         <description><![CDATA[<div class="img">
<img alt="ウイルス対策" src="http://www.p-con.biz/img/uirusu1.jpg" />
</div>
<p>コンピュータウイルスと聞いて、インフルエンザのように人体に感染するなどと思う人は少なくなったのではないでしょうか。なぜなら、<strong>コンピュータウイルス</strong>は自己増殖などの機能を持つ、非常に小さなコンピュータプログラムだからです。</p>
<p>ウイルスを大きく分類すると、ファイルに感染するもの、しないもの。ファイル感染しないものの中で、自己増殖するものとしないものに分けることができます。そして自己増殖するウイルスを「ワーム」、自己増殖しないものを「トロイの木馬」と呼んでいます。</p><br />
<p>ウイルスがコンピュータに入り込むと、ウイルス自身が実行されることで感染を行います。感染したコンピュータは、動作速度が遅くなったり、メモリが不足になったり、ファイルが勝手に削除されるなどといった症状が現れます。</p><br />
<p>ウイルス対策ソフトを入れたから安心ではなく、常に最新の情報を得ることでウイルスの進入や感染の予防に繋がります。日ごろからウイルスに感染しないよう、きちんと予防をし、正しい知識を身につけることが大事になります。</p><br />
<p>実際は、ウイルスの対策ソフトを導入したからといって完全にシャットアウトするというわけではありませんので完全に安心しきってはいけません。もちろん対策ソフトを入れることでかなりの確率でブロックしてくれることになりますがね。バックアップなど絶えずとっておくにこしたことはないですね。</p>]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2007/11/post_1.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2007/11/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウイルス基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 16:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コンピュータウイルスの種類</title>
         <description><![CDATA[<div class="img">
<img alt="ウイルスの種類" src="http://www.p-con.biz/img/uirusu3.jpg" />
</div>
<p>コンピュータウイルスとは、プログラムやファイルに対して意図的に何らかの被害を及ぼすように作られた悪意のあるプログラムのことで、自己伝染機能、潜伏機能、発病機能のいずれかの機能をもっているやっかいものです。</p>
<p><strong>ウイルス</strong>の種類には、感染活動は行わず破壊活動(発病)のみを行う「トロイの木馬」、感染対象ファイルを必要とせず、自己増殖によって感染を広げる「ワーム」と呼ばれる不正プログラムがあります。最近ではこの2つの機能を合わせた複合型も登場しています。</p><br />
<p>コンピュータがウイルスに感染すると、動作が遅くなったり、ファイルが削除されたり、感染したウイルスがワームだったら、電子メールで勝手にアドレス帳にあるアドレスに自身のコピーを送ったりという事態が起こります。</p><br />
<p>ウイルス対策として、ウイルス対策ソフトを導入するのは一般的ですが、最新のウイルス定義ファイルに更新することも忘れてはなりません。また定期的にハードディスクのウイルスチェックを行うといいと思います。対策ソフトにウイルスチェックの予約をしておくと便利です。</p><br />
<p>ウイルスへの対策を頻繁に意識しておくことで大部分の問題が防げると思います。あとはスパイウェアの存在もありますね。スパイウェアの対策もきちんと行っておいたほうが良いでしょう。これは、普通にネットサーフィンを行っているだけでも感染しやすいと言われていますから注意しておきましょう。</p>]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2007/10/post_2.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2007/10/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウイルス基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Oct 2007 16:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウイルスの基本知識について</title>
         <description><![CDATA[<div class="img">
<img alt="ウイルス基礎知識" src="http://www.p-con.biz/img/uirusu2.jpg" />
</div>
<p>コンピュータ<strong>ウイルス</strong>とは自己増殖能力を持つ悪意のあるプログラムの事を言います。このプログラムがコンピュータ内で実行されると、あたかも生物のように自分自身の複製を作ったり、コンピュータ内にあるデータを破壊したり、コンピュータ本体を破壊したりします。</p>
<p>ウイルスには様々な種類がありますが、その機能により大きく2つに分類することができます。自己増殖は行わずファイルの破壊や不正行為を行うための仕掛けを作る「トロイの木馬」、自己増殖で感染活動を広げていく「ワーム」があります。</p><br />
<p>コンピュータがウイルスに感染した場合の症状として、普段よりコンピュータの動作が遅くなったり、ファイルが勝手に削除されたり、設定等が変わったりと自分では何もしていないのに、コンピュータが勝手に行動してしまいます。</p><br />
<p>自分でできるウイルス対策として、メールの添付ファイルやダウンロードしたファイルは、開く前にウイルスチェックする習慣をつけると良いでしょう。また、ウイルス対策ソフトを導入すれば、常に監視してくれるのでメール、ダウンロードファイルのチェックも自動で行えます。</p><br />
<p>ウイルス対策をしていない人もいるでしょう。しかし感染してしまってからでは取り返しのつかないことになる場合もあります。ファイルが全て無くなってしまうなどの恐ろしいことは避けたいですよね。自分はまだ一度も感染したことがないから大丈夫というわけではないのでマメに注意しておくべきだといえます。</p>]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2007/10/post.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2007/10/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウイルス基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Oct 2007 16:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>圧縮・解凍とは</title>
         <description><![CDATA[<div class="img">
<img alt="圧縮・解凍とは" src="http://www.p-con.biz/img/soft5.jpg" />
</div>
<p>コンピュータ用語でファイルのデータ容量を、データ内容を変えずに小さくすることを圧縮といい、逆に圧縮されたファイルを元に戻すことを解凍といいます。圧縮の目的は、データ量を小さくすることで、ネットワークの送受信時間の短縮や記憶領域の削減ができます。よくインターネット上のフリーソフトなどは圧縮ファイルになっています。</p>


<p>では、ファイルを圧縮する形式はいろいろあるのですが次の2つの形式が主に使われています。1つ目が「ＺＩＰ形式」で、世界的にも普及している形式で、WindowsXPでは標準で解凍機能が付いています。2つ目は、日本で開発された「ＬＺＨ形式」です。解凍ソフトを選ぶ場合、どの圧縮形式に対応しているか確認の必要があります。</p><br />


<p>解凍ソフトの入手方法は、主にインターネットからダウンロードしてくる方法を使います。どこからダウンロードしてくるかというと、ダウンロードの総合サイトのベクターや窓の杜からダウンロードできます。解凍専用のソフトと圧縮もできるソフトまで数多く登録されています。またパソコン情報誌の付録などにも入っている場合もあります。</p><br />


<p>実際に<strong>圧縮・解凍ソフト</strong>を使ったことが無い人であっても、これらの作業の名前を聞いたことがある人はいるでしょう。それぐらいよく利用するものです。インターネットでネットサーフィンのみを行うのであれば使用することも少ないかもしれませんが、パソコンを利用頻度が多くなればなるほど使うことになることでしょう。便利なものなので是非利用してみてください。</p>]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2007/09/post_15.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2007/09/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">圧縮解凍ソフト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 15:59:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
