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      <title>パソコン初心者：定年後から学ぶPC利用法</title>
      <link>http://www.p-con.biz/</link>
      <description>PC基本知識を身に付けることで音が出ない、起動しない、重い、遅いetcパソコンのトラブルや故障などにも対処する力が身に付くはずです。定年後の方やシニアの年代の方でも当サイトではそれらの知識をわかりやすく紹介していきますので、是非ご活用されてください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 23 Feb 2010 01:50:44 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>光ブロードバンドにする価値はあるのか？</title>
         <description><![CDATA[知り合いとパソコンの話をしていると、
光を使っている人ばかりで恥ずかしくなるときがあります。


なんか今どき光じゃなかったら、お金ないの？
って思われているみたいで。


もちろん、光が速いというのは良く聞くので知っていましたが
別に、オンラインゲームをするわけでもなく、
動画を編集するわけでもないので、

特に光ファイバーに変える必要性を感じなかったわけです。
しかも、なんか手続きとか面倒くさそうだったし。


しかし、プロバイダ関係の営業の仕事をしている友人が
光に申し込んでくれというので、いいキッカケだと思いNTTフレッツの光に
変えてみたのですが、これは快適。今までしくってた！！

と思ったんです。


結構、違うもんなんですね。
ほとんど料金も変わらないし、速くなるんだからもっと早く変更しとけば良かった。

そう思うぐらいの体感速度はありました。


光回線に興味なければ変える必要はありませんが
悩むぐらいなら、変更してみる価値はありますね。


私はNTTフレッツ光を使っています。

●NTTフレッツ光
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NO3CV+4DRZY2+1UMC+5Z6WY" target="_blank">http://hikari-bb.jp/</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1NO3CV+4DRZY2+1UMC+5Z6WY" alt="フレッツ光">

<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2010/02/post_49.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2010/02/post_49.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Microsoft Windows Vista</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 01:50:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>重くない！軽くてサクサク動くウイルスソフトとは</title>
         <description><![CDATA[パソコンが遅い！重い！
ウイルスソフトを入れると大抵このようなストレスがでてきます。

やはり、調べたい情報を探したり、ネットショッピングをするのは
「快適に気持ちよくPCが動くこと！」

これ非常に重要になってきます。


有名どころのウイルスバスターやノートンアンチウイルスなど
入れてみるとわかりますが、PCにかかる負荷がとても大きいです。

その結果、重い・・・・・

イライラすることが多々あります。

そこで、軽くて性能が良いウイルスソフトがないか調べました。


結果、見つかったのが、
ESET Smart Security V4.0（イーセット スマート セキュリティ）


当然試してみようということで早速PCに入れてみました。


すると・・・




めちゃくちゃ軽いです。
ウイルスソフトを入れているとはとても思えない。


PCに何も入れていないときとほとんど変わりません。
しかも、<b>ウイルス検知の性能も他社製品よりも優れています。</b>


というのも、過去に価格.comというサイトにウイルスが入ったときに
ウイルスを検知できたソフトがこの会社のソフトだけだったのです。


ウイルスソフトの重さでイライラしているならば、
1ヶ月無料で使えるので、どれだけ軽くなるか試してみる価値アリです。


●ESET Smart Security V4.0
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NO4WY+B2B4CA+1A8Q+15U4OI" target="_blank">http://www.eset-smart-security.jp/</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1NO4WY+B2B4CA+1A8Q+15U4OI" alt="ESET Smart Security V4.0">

<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2010/02/post_48.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2010/02/post_48.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウイルス基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 01:26:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンをバックアップするフリーソフトを厳選しました</title>
         <description><![CDATA[フリーソフトの紹介の前に、

パソコン内にある画像はどのようにして保存してありますか？
その写真は本当に大丈夫ですか？

突然のトラブルで消えてしまったりした時の為に、きちんと対策がしてありますか？


何もしていないという方は、
大切な思い出を失わない為にも、今すぐバックアップをしておきましょう。


｢バックアップ｣とは、データの写しを他に記憶保存しておくことです。
こうしておくことで、一度失ったデータを復旧することが出来ます。


ですから、万が一のトラブルの時の為に、ぜひバックアップしておくことをお勧めします。


パソコンバックアップのソフトには、
統合型から単機能型まで、有料無料含めて100種類以上あります。


それでは今から、あまりお金はかけたくないという方の為に、
お勧めなパソコンバックアップのフリーソフトを紹介したいと思います。


無料とはいえ、実用に耐えられるしっかりしたものなので安心して下さいね。


①ミラーフォルダにバックアップをとるフリーソフト。

・<a href="http://www.takenet.or.jp/~ryuuji/realsync/" target="_blank">「RealSync」(フォルダ同期のバックアップソフト)</a>
　2つのフォルダをミラーして同一内容にするバックアップソフトです。
　ミラーフォルダを設定して、更新ボタンを押すだけでOKですから簡単です。


・<a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se205499.html" target="_blank">「BackupF2F」(コピーと同期を一括で行うバックアップツール)</a>
　これは自分で好きなフォルダ、データを設定し
　それをバックアップしてくれるものですが、差分（変更のあったものや、
　元データと違うもの）バックアップなども出来、非常に便利かつ高速なのが特徴です。
　
　もちろんミラーリングも出来ます。
　また、バックアップパターンをいくつでも作れるので、
　自分で好きなジョブを好きな時にバックアップすることができます。

　

②リムーバブルメディアへの丸ごとバックアップするソフト。
　
　利用するには、本体のHDD以上の容量の外付けHDDが必要になります。


・「<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se382376.html" target="_blank">DriveMirror</a>」
　フォルダ、ディレクトリ、ファイル等をドラッグ&ドロップで簡単に選択できて、
　拡張子ごとにフォルダを作成するファイル振分け機能がついています。

・「<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se384684.html" target="_blank">CopyFileTK.exe</a>」
　ファイルのタイムスタンプを利用して、差分コピー&削除を行います。


無料でここまで機能が充実しているなんて、とても嬉しいですよね。


他にもたくさんのフリーソフトがありますから、
上記のもので満足できなければ<a href="http://www.vector.co.jp/" target="_blank">ベクター</a>や<a href="http://www.forest.impress.co.jp/" target="_blank">窓の杜</a>などで探すといいでしょう。

]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/10/post_42.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/10/post_42.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンのバックアップ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 16:00:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>HDDバックアップソフトの選び方</title>
         <description>自分がどれだけ気を付けていても、
突然のトラブルでパソコン内のデータが消えてしまうなんてことがあると思います。


それが、もう二度と復元できない思い出の写真だったらどうでしょうか。
悔しくて悔しくて、たまらないと思います。

そんな事にならない為にも、いざと言う時の為にバックアップをとっておきましょう。


パソコンの｢バックアップ｣とは、データの写しを他に記憶保存しておくことです。
そうすることで、一度は消えてしまった写真などのデータを、元に戻すことが出来ます。

ハードディスクドライブ (Hard disk drive) は、
情報を記録、または読み出す記憶装置です。

英語表記から、HDDとも略されているので覚えておきましょう。


パソコンを使っている人なら経験があると思いますが、
デジカメの画像や動画、音楽などその他たくさんのデータを保存しておくと、
いつの間にかハードディスク（HDD）の容量が足りなくなってきて困りますよね。


実は、HDDはパソコンの部品の中で最も壊れやすく、
長く使用しているとデータを読み込めなくなってしまうんです。

ですから、そうなる前にHDDのバックアップをぜひとっておくことをお勧めします。


そのやり方はと言うと、外付けのHDDを使ってバックアップを行うと便利だと思います。

最近では、どんどん使いやすく改良されてきているようです。


記憶容量は年々大きくなってきていますし、
携帯に便利な小型のHDDなんてものも発売されています。

外付けHDDを選ぶ場合の容量は、文章作成など、
少ない容量しか必要ないデータであれば、100GBほどで十分だと思います。

動画などの容量がたくさん必要なファイルを保存、編集するのであれば、
300GB前後は必要になってくるでしょう。


これらを参考にして、保存したいデータに合わせて購入して下さい。

気になる価格ですが、
1万円～2万円あたりが容量も比較的多くお買い得になっているようです。

もしも店頭でどの商品を買えばいいのか迷った時は、店員さんに相談するか、
「バッファロー」、「IODATA」「ロジテック」の3社メーカーを選ぶのがいいと思います。

この3社は、日本HDDの大手メーカーですから、
安心して購入していただけると思います。


まだバックアップ作業をしていないという方は、急いでとりかかって下さい。
大切なデータを失ってからでは遅いですからね。

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         <link>http://www.p-con.biz/2008/10/hdd_1.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/10/hdd_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンのバックアップ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 22:52:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンバックアップをDVDでするには</title>
         <description>「難しそうだし、それに何だか面倒で」そんな理由でパソコンのバックアップを
取っておかなかったせいで、とうとうトラブルで写真がすべて消えてしまった。


あの時やっておけば良かった、そう悔やんでも時すでに遅しで、
思い出の大切な写真たちはかえってこない。

そんなつらい経験をした方はいませんか？


バックアップは、それほど難しくありませんから、初心者の方でも簡単に行えます。


パソコンの｢バックアップ｣とは、パソコン内にあるデータの写しを、
万が一の時の為に全く同じものを他に記憶保存しておくことです。


他に保存しておくことで、間違って消してしまったりトラブルで消えたデータを、
簡単に復旧出来るというわけです。

毎日行う必要があると言われているぐらいですから、その大切さが分かると思います。


企業となるとこの作業はもっと重要ですから、
業務に定期的な｢バックアップ｣が義務づけられているようです。


保存しておく場所は、データの量にもよりますが、
外付けハードディスク、CD-R、DVD-R、MO、USBメモリーなどの記録メディア、
また、インターネットディスクサービスなどがあります。


一般的なパソコンには、少なくとも1台のハードディスクが内蔵されており、
OSを含む様々なデータやソフトを保存しています。

ですから、このハードディスクのバックアップをしておけば良いわけです。


それには、なるべく記憶容量の大きい、外付けハードディスクを使用しましょう。
初心者の方であれば、一番簡単な方法としてDVDに保存する方法もあります。


DVD-Rは4.7GBの容量がありますから、
動画などの大きなサイズのファイルを保存するのに適しています。

とは言うものの、ハードディスクまるごとをバックアップすることはできません。


失いたくない大切な文書データや、
思い出の動画などを自分で選んで保存すると良いでしょう。


ただ一つ注意したいのが、DVD-Rはデータの書き込まれた部分に少しでも
傷が入ってしまうと、読み込みが出来なくなってしまいます。


いくらDVD-Rに保存したからといって、これでもうすべて安心、
とは思わない方がいいかもしれませんね。

その意味でも、予備のバックアップとして使用するのが良いでしょう。

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         <link>http://www.p-con.biz/2008/10/dvd.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/10/dvd.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンのバックアップ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 10:59:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>評判の良いパソコンのバックアップソフト</title>
         <description><![CDATA[デジカメで撮った思い出いっぱいの写真を、何かの間違いで消してしまった、
そんな悔しい経験はありませんか？

パソコンを利用している人なら、
少なからずそういったトラブルを起こしてしまったことがあると思います。


それがもしも、仕事で必要な大切な文書だとしたら、
取り返しのつかない事になってしまいます。

そうならないためにも、やはりバックアップはとっておきたいものです。


バックアップとは、パソコン内のデータの複製を作成しておくことで、
問題が起きても元通りに復旧出来るように備えておくことを言います。


一般的なパソコンには、少なくとも1台のハードディスクが内蔵されており、
OSを含む様々なデータやソフトを保存しています。


ですから、このハードディスクに保存されているすべてのデータを、
バックアップしておけば良いわけです。

では、その方法を説明していきたいと思います。


まず、外付けのハードディスクを購入する必要があります。
購入すると、普通だと専用のソフトが付属で付いてきます。


この専用ソフトは、ハードディスクに保存されている全データを
丸ごとバックアップするために必ず必要です。


お勧めなのは、ソースネクストが販売している<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000KRNOGK?ie=UTF8&tag=heibonriimann-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B000KRNOGK">Acronis True Image Personal 2 (説明扉付スリムパッケージ版)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=heibonriimann-22&l=as2&o=9&a=B000KRNOGK" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />という商品です。


「アクロニス トゥルーイメージ」の特徴は、
何と言っても税込みで1,980円という、お手頃価格なところです。


安すぎるのも不安と言う方もいるかもしれませんが、
Acronis社は、この分野で定評のある会社なので安心して下さい。


次に特長的なのが、メールをしたりホームページを観覧したりと、
他のことをしながら同時に作業が行えるというところです。

しかもその作業も早く、高速にバックアップできます。


また操作もウィザードに沿って進むだけと簡単なので、
初心者の方でも安心して行っていただけると思います。


その他にお勧めしたいのが、パソコン周辺機器メーカーである
バッファロー社の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0711fbdc.1b477416/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmurauchi-denki%2f4981254546338%2f">外付けハードディスク「HD-HESU2シリーズ」</a>です。


この商品には、「Acronis TrueImage LE」が添付されていて、
この添付ソフトウェアを利用すれば、定期的なバックアップや万が一の場合の
システム復旧などを容易に行うことが出来ます。


あなたの大切な思い出を守るためにも、まだの方は今
からぜひバックアップをとっていただきたいと思います。


少しの作業で、大切なものを無くさずにすむんですから、
面倒くさがらずに済ませておきましょう。

]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/10/post_41.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/10/post_41.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンのバックアップ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 15:35:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リカバリーディスクの作成の基礎知識</title>
         <description>これからパソコンをやっていこうという初心者に、
今からリカバリーディスクの作成について説明したいと思います。

この言葉、聞いたことあるでしょうか？

ちょっと聞き慣れない言葉で、何のことか想像もつかないという人も多いと思います。

リカバリーとは、パソコンを購入したときの状態に戻す作業のことを言います。
そして購入したときの状態に戻す作業の際、リカバリーディスクが必要となってきます。

このディスクには、OSやアプリケーションなどが入っており、
これらのCDやDVDのことをリカバリーディスクといいます。

つまり、パソコンのトラブルが発生した場合や調子が悪いときに、
このリカバリCDを使って、購入したときの状態に戻すことをリカバリというわけです。

メーカー製のパソコンには一般的に、リカバリCDと呼ぶCD-ROMが付属されています。
ですからあなたもおそらく、リカバリCDを持っているはずです。

ごくたまに、ついていない機種も存在するようので確認してみて下さい。
その場合、店頭では販売していないので、自分で作らなければいけません。

初心者では難しいと思うので分からない場合は、
詳しい人に聞くか、メーカーに問い合わせてみて下さい。

リカバリーディスクはパソコンを買ったときの状態に戻すだけです。
パソコンを買った直後は、自分が使いやすいようにいろいろと設定しますよね。

購入時のリカバリーディスクを使ったリカバリーでは、
それらをすべてはじめからやり直すことになります。

ですから自分のパソコン環境のバックアップ「ＭＹリカバリーディスク」を作っておきます。

もしも、何か動作不良が起きたとき、これがあれば安心です。
またその他にも、市販のソフトを使う事も出来ます。

これらを使用すると、バックアップデータをＣＤＲや別パーテーションのハードディスクや
ネットワーク上の別パソコンのハードディスクなどにバックアップデータの作成が可能。

パソコンの起動ディスク（通常はＣドライブ）をまるごと圧縮したデータとなっています。

ＯＳやアプリケーションソフトから、届いたメールや、デスクトップ画像など、
すべてのデータをバックアップしておくことができます。

以前と変わらないままの状態でもう一度使えるので、ぜひおすすめしたいです。

ここまで述べましたが、初心者の方にはまだまだ難しくてよく理解できないと思います。
焦らず、一つ一つゆっくり解決していって下さいね。

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         <link>http://www.p-con.biz/2008/10/post_40.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンのバックアップ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Oct 2008 14:51:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンバックアップの方法を説明します</title>
         <description>現代では、パソコンはただの便利な機械なだけでなく、
日常生活に無くてはならないものとなってきました。

パソコンの普及率も上がり、多くの家庭で使われているようです。


しかし、まだまだパソコンについては詳しくない、
良く分からないといった初心者の方もたくさんいると思います。


そこで今回は、大切なデータを守るために
必要なパソコンのバックアップの方法について紹介したいと思います。


パソコンの｢バックアップ｣とは、作成したデータのコピーを
他に記憶保存しておく作業のパソコン用語です。

大切なデータを誤動作により消してしまった、などトラブルが起きてからでは
手遅れですから、早めに対策しておく必要があります。


では、一体どうすれば良いのか、具体的に説明していくので参考にしてみて下さい。
その方法は、いざと言うときのために、パソコン以外に保存しておくことです。


｢バックアップ先｣と呼ばれる媒体、つまり保存しておく場所は、外付けハードディスク、
CD-R、DVD-R、MO、USBメモリーなどの記録メディア、バックアップソフトなどです。


また最近では、インターネットディスクサービスなどもあるので、
こちらを利用するのも良いでしょう。

初心者の方だと、CD-RやDVD-Rに保存するのが
比較的簡単に行えるので良いかもしれません。

これらは何度でも書き込めるといったメリットがありますから、整理するのに便利です。


でも残念ながら、データの書き込まれた部分に
少しでも傷が入ると読み込めなくなったりする場合があります。


そうなると、せっかくのバックアップも意味がなくなってしまいます。
そこでおすすめなのが｢外付けハードディスク｣です。


故障のしにくさでいえば、USBメモリやシリコンディスクのほうが良いのですが、
こちらは値段がややお高め。

その点｢外付けハードディスク｣は容量単価が安く、
書込みも高速ですから、家庭で使うならこれで十分だと思います。


データの量にもよりますが、ファイルやフォルダを選択してバックアップする方法と、
OSをまるごとバックアップする方法があります。

もちろん後者の方が大分時間はかかりますが、
壁画やアイコン、スクリーンセーバーなど
細かい設定もすべて復元できますから安心です。


説明書を読んだとしても、やはり初心者の方が一人でやるのは難しいかもしれません。

もしも周りに詳しい人がいるのであれば、
お願いしてみるかやり方を相談してみましょう。

</description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/10/post_39.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/10/post_39.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンのバックアップ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 00:34:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンのバックアップが必要なワケ</title>
         <description>最近では、一人に一台パソコンをもつようになってきました。

そのパソコンの中には、大切な写真や音楽、
日記などの大切なデータがいっぱい入っていると思います。

でも、その大切なデータ、本当に大丈夫ですか？
何らかの原因で消してしまったりした時の為に、きちんとバックアップしてありますか？

｢バックアップ｣とは、データの写しを他に記憶保存しておくことのパソコン用語です。

パソコンの故障、コンピュータウイルス感染や、
大切なデータを誤動作により消してしまったなどのトラブルが起こってからでは手遅れです。

そこで、パソコン以外に保存しておくことが必要となってくるわけです。

｢バックアップ｣は毎日行う必要がある、ともいわれていますから、
その大切さがお分かりいただけるかと思います。

最近では、デジタルカメラに写真を撮ってパソコンへデータを入れておくだけで、
実際に現像することは少なくなりましたよね。

もしもデータが消えてしまったら、今までの思い出がすべてなくなってしまいます。
そうならないようにする為にも、まだの人はぜひバックアップを行ってほしいと思います。

企業では業務に定期的な｢バックアップ｣も義務づけられており、
また、大掛かりなシステム変更の前にも、
移行時のトラブルによるデータの消失に備えているようです。

最近のOSでは、システムの安定性保持のために、
定期的・自動的に｢バックアップ｣しているものが増えています。

｢バックアップ｣の媒体としては、データの量にもよりますが、
外付けハードディスク、CD-R、DVD-R、MO、USBメモリーなどの記録メディア、
インターネットディスクサービスなどがあります。

あなたがパソコン初心者の場合は、
一番手軽なCD-RやDVD-Rにデータを保存するのが良いでしょう。

この二つの大きな違いは、CD-Rには650MBと700MBのものがあり、
文書などのデータの保存に適しています。

またDVD-Rは4.7GBもの容量があるので、
動画などのサイズの大きいファイルを保存するのに適しています。

これらは電気屋さんなどで買えますが、種類がたくさんあって迷うかもしれません。

その場合は詳しい店員さんに相談してみると、失敗もせずいいでしょう。

ただしCD-RやDVD-Rはデータの書き込まれた部分に少しでも傷が入ると、
読み込めなくなったりする場合があります。

そうなってしまっては、せっかくの作業もすべて無駄になってしまいます。
本当のトラブル阻止のためにも｢バックアップ｣をするべきでしょう。


</description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/10/post_38.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンのバックアップ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 12 Oct 2008 11:25:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無料版パソコンウイルスのソフト一覧</title>
         <description><![CDATA[パソコンを使うものにとって、常に注意しておかなければいけないのが、
悪質なパソコンウイルスによる被害です。

どんなに自分自身で気を付けて不審なメールを開かない、怪しいサイトは
見ないようにしていても、最近のは巧妙ですから見分けるのが難しいと思います。


それに知らない間に感染する、なんてこともあるかもしれません。
そこで今回は、パソコンウイルス対策の無料版ソフトの紹介をしたいと思います。

無料ですから、気軽に利用してみて下さいね。


そもそもパソコンウイルス対策ソフトとは、パソコンに侵入しようとするウイルスを
監視したり、侵入したウイルスを駆除することができるソフトのことを言います。


日本での市場は、トレンドマイクロ、シマンテック、マカフィーの大手三社による
寡占的な状況が今まで続いてきました。

しかし、最近では無料のウイルス対策ソフトにも
高機能なソフトが多く出現してきて活躍しています。


無料ですが、その機能は実に頼れる内容のもので、常駐してメールの送受信を
監視したり、自動で最新のウイルス情報をアップデートしたりしてくれます。

あまりお金をかけたくないけれど、やっぱりウイルス感染はしたくない。
そんな方にお勧めです。


それでは、無料のウイルス対策ソフトを三つ紹介したいと思います。


○<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NO4WZ+19UI7U+1NCY+HUKPU&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.vector.co.jp%2Fsoft%2Fwinnt%2Futil%2Fse481564.html" target="_blank">アバスト! (avast!) 5.0</a>
チェコで開発された無料のウイルス対策ソフト。
日本語に対応しているので安心です。

リアルタイム監視機能、メールの送受信やファイル実行、コピーを監視します。
利用は、個人利用、かつ非商用利用に限ります。



○<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NO4WZ+19UI7U+1NCY+HUKPU&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.vector.co.jp%2Fsoft%2Fwinnt%2Futil%2Fse450723.html" target="_blank">AVG Anti-Virus 9</a>
海外で提供されている無料のウイルス対策ソフトで日本語にも対応しています。
常駐スキャン、メールスキャン、スケジュール機能など高機能を備えたソフトです。
利用は、個人利用、かつ非商用利用に限ります。



○<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NO4WZ+19UI7U+1NCY+HUKPU&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.vector.co.jp%2Fsoft%2Fwinnt%2Futil%2Fse480061.html" target="_blank">Avira AV9</a>
ドイツの無料のウイルス対策ソフトで、日本語版もついに登場。
ファイルやフォルダを右クリックしてウイルススキャンを行ないます。
常駐しているので、ウイルスに感染している
ファイルのダウンロードや実行を監視、駆除できます。





この他、無料でウイルススキャンを行ないウイルスチェックを行なうことができる
オンラインウイルススキャンなどもありますので検索してみて下さい。


いかがでしたか、気になるのはありましたか？

無料と言えどもどれも、しっかりした高機能のものばかりですから
安心してお使いいただけるかと思います。


特に初心者の方は、知識不足から感染しやすい傾向にあるので、十分に注意して下さいね。自分の身は自分で守るように、自分のパソコンも自分で守りましょう。

]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/09/post_37.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/09/post_37.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウイルス基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Sep 2008 09:53:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>主なパソコンウイルスの種類一覧</title>
         <description><![CDATA[便利なパソコンですが、その反面パソコンウイルス感染による
パソコン被害や犯罪に巻き込まれる可能性もあります。

これらは悪質な者によって作られた、実に厄介なプログラムです。
では一体、どのようなタイプや種類のウイルスが存在しているのでしょうか。


たくさんある中から、代表的なものをいくつか載せてみました。
パソコンウイルスは、大きく分けて２つのタイプがあります。


一つ目はファイルに感染するパソコンウイルスで、
二つ目がファイルに感染しないパソコンウイルスです。

ファイルに感染するパソコンウイルスは、意図的にプログラムやデータベースに対して
何らかの被害を及ぼすことを目的として作られたプログラムです。




「ファイル感染型」
アプリケーションなどの実行型ファイルに感染するパソコンウィルスです。

「システム領域感染型」
パソコンのＯＳなどシステム領域に感染するウィルスです。

「複合感染型」
ファイル感染型とシステム領域感染型の両方の性質を持つウィルスです。

「マクロ型」
アプリケーションソフトで作成する文書ファイルに直接感染するウィルスです。



ファイルに感染しないパソコンウイルスは、この中でも2種類に分かれていて
「自己増殖しないタイプ」と「自己増殖するタイプ」があります。



「トロイの木馬型」
実行されるまでファイルに潜み、実行されると直接的な破壊活動を行うウィルスです。
他のファイルに感染したり自己増殖はせず、
「ウイルス駆除ツール」を装った悪質なトロイの木馬も発見されています。

「ワーム型」
E-mailをはじめ、ネットワークを介して自己増殖して感染を拡大していくパソコンウィルスです。



以上のような、非常に悪質なウイルスがあなたのすぐ近くに潜んでいます。
こちらは何も悪い事をしていないのに、このような被害を受けるなんて許せませんよね。

たとえ感染してしまっても、その怒りをぶつけるところもありません。
逆に、対策をしておかなかった自分自身の責任となってしまうくらいです。

そうならない為にも、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NO4WY+B2B4CA+1A8Q+15U4OI" target="_blank">ウイルス対策ソフトウェア</a>を使用して感染を未然に防ぎましょう。


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         <link>http://www.p-con.biz/2008/09/post_36.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/09/post_36.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウイルス基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Sep 2008 17:50:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンウイルスにPCが感染した時の対処法</title>
         <description><![CDATA[パソコンを使用している人にとって、
絶対に避けたいのがパソコンウイルスによる感染ですよね。

では、パソコンウイルス（コンピューターウイルス）に感染すると
どのような症状が現れるのでしょうか。

下に書いてみたので一緒に見ていきましょう。


ハードディスク内のデータを壊してしまう、プログラムを書き換えたり、
外部からコンピューターを勝手に操作できるようにしてしまう。

個人情報をインターネット上に流失させる、
パソコンの動作がものすごく遅くなるなどシステムを不安定にさせる。

主に以上のような症状をひき起こし、最悪の場合にはパソコン自体を壊してしまいます。

たががウイルスではなく、
とっても恐ろしいものだということがお分かり頂けたかと思います。


このような被害を受けないようにするためにも、
感染しないための予防対策をしなければいけません。


一番有効な対策方法は、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NO4WY+B2B4CA+1A8Q+15U4OI" target="_blank">最新のウイルス対策ソフトウェア</a>を使用することです。
しかし、すでに感染してしまっていては、このままの状態にしておくのは危険です。

まず最初に、ネットワークにつながっている場合は
ネットワークを通じた被害拡大を防ぐためにネットワークケーブルを外す必要があります。


そして、ウィルス対策ソフトウェアの最新版を用意し、
感染したウィルスの駆除作業を行なわなければいけません。

無事に駆除できて、ウィルスが潜んでいないことが確認できたら、
そこでやっと再び元のようにパソコンを使うことができるわけです。


このように、駆除作業を行うことでパソコンを復活させられるならまだいいですが、
中には駆除できないウィルスも存在しています。

不幸にして駆除できないウィルスに感染してしまった場合、
そのコンピュータの修復は残念ながら不可能です。

もう、どうする事も出来ません。


かと言って、パソコンを買い替える必要はありませんから心配しないで下さいね。

最終手段として、コンピュータに記憶された情報をすべて消し去り、
ゼロから作り直す事が出来ます。

これを、「再セットアップ作業」と言います。

ちょっと面倒くさいですが、仕方ありません。
これだけで済んでよかったと思って諦めましょう。

そうは言っても、自分が悪い事をしたわけでもないのに、
こんな被害を受けるなんて、やはり腹ただしくて悔しいのが本音です。

こうならないためにも、ウイルス対策ソフトウェアを使用し、
常に新しいデータに更新しておくことが肝心です。

]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/09/pc.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/09/pc.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウイルス基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Sep 2008 23:45:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンウイルスソフトの特徴を比較</title>
         <description><![CDATA[パソコンってなんでも調べられるし、
暇な時にはゲームなんかもあって遊べるから、本当に面白いですよね。

ですが、ちょっと待って下さい、それだけですか？違いますよね？

確かに色んな事が出来て便利ですが、
その反面世界中の人と繋がっているわけですから危険が伴うのも当然です。


もちろん良いマナーのユーザーがほとんです。
しかし残念ながらごく一部には悪質なユーザーもいることは事実です。

今回は、そんな悪質な人物による
ウイルス感染を防ぐ為のソフトの紹介をしたいと思います。


インターネットに接続している限り、
パソコンウィルス（コンピューターウイルス）からの被害を受ける可能性があります。

自分のパソコンを被害から守るためにも、そして他の人のパソコンへウィルスを広めない為にも、ウイルス対策ソフトをインストールしておくことが必須です。 


代表的なウィルス対策ソフトとして、
有料のトレンドマイクロの<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002MUBC5S?ie=UTF8&tag=heibonriimann-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B002MUBC5S">ウイルスバスター2010 1年版</a>があります。

これは知名度が高いですから、多くの企業でも使われているようです。



次に、シマンテックの<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001F50L8U?ie=UTF8&tag=heibonriimann-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B001F50L8U">Norton Internet Security 2009</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=heibonriimann-22&l=as2&o=9&a=B001F50L8U" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />をご紹介します。

ウイルスバスターと共に、日本ではこちらもかなりの知名度があり、
多くの方が愛用しています。


以前は年ごとにソフト自体が大きくなり、高速なCPUと容量の多いメモリを必要とするなど動作が重い傾向にありましたが、2007年版以降解消され、動作が軽くなっています。

Macintosh用アンチウイルスソフトでは世界トップシェアです。



そして、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000VK7JLM?ie=UTF8&tag=heibonriimann-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B000VK7JLM">ウイルススキャンプラス with サイトアドバイザ 標準版</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=heibonriimann-22&l=as2&o=9&a=B000VK7JLM" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /> （マカフィー株式会社）もお勧めです 。


ワーム系のウイルスに強いとされていて、企業採用では世界トップシェアを誇ります。
この他に無料で利用できるものでは、<a href="http://www.p-con.biz/2008/09/post_37.html">AVG Anti-Virusやavast! antivirus</a>がお勧めです。

ウイルスセキュリティZEROなど年次更新料不要の低価格帯ソフトもありますから、
検討してみて下さい。


これらのウィルス対策ソフトをインストールしておけば、届いたメールや、ファイルを自動的にチェックしてくれるので感染を未然に防ぐことができます。

注意点としては、インストールした後も更新を欠かさず
常に新しいものにしておくことが大切です。


ウイルスは日々進化し続けていますから、それに対応していく必要があるからです。
今回紹介したものの他にもたくさんあるので、気になる方はぜひ調べてみて下さいね。

]]></description>
         <link>http://www.p-con.biz/2008/09/post_35.html</link>
         <guid>http://www.p-con.biz/2008/09/post_35.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウイルス基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 00:25:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今すぐできるパソコンウイルスの対策方法</title>
         <description>パソコンを使う人にとってウイルス感染は致命的な痛手です。
一度感染してしまうと、取り返しのつかない事になる恐れがあります。

なぜならパソコンウイルス（コンピューターウイルス）は、パソコンのデータを壊したり、
プログラムを書き換えたり、パソコンを起動できなくさせてしまうからです。


これは、悪質な人物によるプログラムによって起こります。


以前はパソコンの破壊目的だったものが、
最近ではもっと恐ろしいものへと変わってきました。

感染したパソコンをハイジャックして、仕掛けた側のインターネット広告を強制表示させ
金銭を奪ったり、偽の情報を強制表示してお金やクレジットカード番号や
ネット上のIDやパスワードを盗みだすといったより悪質なものになってきています。


ウイルス感染によって、お金が引き出されるクレジットカード被害まで
受けてしまうなんて、怖いですよね。


便利なパソコンですが、残念ながらその裏にはこのような問題もあるのが現状です。


こうした悪質な感染を防ぐ一番有効な対策方法は、
最新のウイルス対策ソフトウェアを使用することです。

こうすることで、大抵の感染を防ぐことができます。


まだの方は、今からでも遅くないので、
最新のウイルス対策ソフトウェアを入れておいて下さい。


今度でいいやと後回しにしてしまうと、そのうちに感染してしまって、
大変なことになってしまいますよ。


この他のパソコンウイルス対策としては、OSがWindowsの場合のセキュリティ対策は、
WindowsUpdateをこまめに行なう事です。


また、インターネット・エクスプローラを最新版にしたり、
Office製品を最新版にするなどがあります。

こうした対策を行うことで、あなたのパソコンは守られます。


知識の少ない初心者の方などは、特に被害を受けやすいと思います。


ウイルス対策は決して難しいことではなく、
「初心者の方」でも行うことができますから、やっておくようにしましょう。


でないと、他人にクレジットカードの情報を盗まれて
買い物をされ、自分に高額な請求が来たり！

インターネットバンキングを行っている場合、
知らない間に口座から現金を引き落とされてしまったり！

自分のパソコンから知らない間に他のコンピュータに攻撃をかけられ、
攻撃をかけられた企業や個人から損害賠償を求められる！


なんていう、大きな被害が発生したりということにもなりかねませんからね。


私は大丈夫などと、侮ってはいけません。

ウイルスはあなたの想像以上に身近に存在していて、
想像以上に恐ろしいですから、必ず対策処置を行って下さい。


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         <link>http://www.p-con.biz/2008/09/post_34.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウイルス基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Sep 2008 23:14:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンウイルスのチェックを欠かさないのがマナー</title>
         <description>今やパソコンは、現代人に無くてはならないものとなりました。

そんな便利なパソコンですが、気を付けていないと
ウイルスによって大変なことが起きてしまう恐れがあります。

感染してしまうと、データを壊したり、起動できなくさせてしまいます。


それだけならまだ自分だけの被害で済みますが、
なんと他の人のパソコンにまで迷惑をかけてしまうこともあります。

例えば、ワームにはコピーをメールし続けて範囲を拡大させる性質があります。

被害者だったのが、いつの間にか自分が加害者側になってしまった、
ということにもなりかねません。


そうならない為にも、正しい知識を持って前もって対応しておかなければいけません。



まず最低限のマナーとして、
自分のパソコンからの感染拡大を防ぐためにウイルス対策ソフトを必ず入れておきましょう。

これだけでかなりのウイルスを防げますし、定期的に最新のものに更新することで、
新しいウイルスの侵入を抑え続けることができます。

更新をしないまま放っておいては、意味がありませんから、
必ずこまめに更新するようにしましょう。


基本的にはこれでほぼ問題はないのですが、
新種のウイルスは今現在も悪質な人物によって作られ続けています。

ですから、対応が追い付いていかないのが現状です。


自分自身でも気を付けるようにして、
不信なファイルやサイトには絶対に近づかないように心がけましょう。


しかし、厄介な事にウイルスの製作者は
あの手この手で何とかしてあなたを感染させようとしてきます。


先述したワームのように、メールに添付させてファイルを開かせるものや、
エクセルのマクロなど、よく使われるソフトに忍ばせてある場合もあります。


実に巧妙な手口を使ってくるので、初心者の方は、
少しでもおかしいな怪しいなと思ったら関わらないようにして下さい。

特にビジネス用のパソコンは、ハッカー(ウィルス等を送り込む悪質な人を
特にクラッカーと呼びます)に狙われやすいため、厳重な注意が必要です。


家庭用のパソコンと違って、顧客名簿や会社の重要文書と、
絶対に外に漏れてはいけないものが入っていることが多いですからね。


万一感染してしまうと、マナー違反どころか会社の損失にもなってしまいます。


ウイルスだけではありません。

様々な罠がインターネットにはあるので、
自分が加害者にならないようマナーを守って慎重に利用しましょう。

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         <link>http://www.p-con.biz/2008/09/post_33.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウイルス基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Sep 2008 00:20:20 +0900</pubDate>
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